母性溢れる風俗嬢に癒やされ

サービスという意識は持たない

サービス業であることは間違いないとは思うんですけど、ただ風俗はあんまりそういったことを意識し過ぎても面白くないと言うか、自分の本能を思い切り発散させたいという思いもありますので、サービスを利用しているのではなくて一人の女の子と、そして一人の男として本能の赴くままに楽しむ時間。そんな位置付けですね(笑)あんまりお客だからって偉そうにするのも嫌ですし、かといってお客だからと気を使われすぎるのも嫌じゃないですか。お客と風俗嬢という関係は間違いないんですけど、でもその関係性を重視しすぎると、気持ちの面でそこまで燃えられないんじゃないのかなという懸念もありますので、シチュエーションだとか関係性にはこだわらずに、一人の男として一人の女の子と楽しむという決意で楽しんでいます。もちろんサービスであることを全く意識しないようにするのは難しい部分もありますけど、それでも楽しいのは事実ですし、それがいろいろなものをもたらしてくれるんです。